ダンベル体操でバストアップ!準備編

ダイエットしてスリムになったけど、バストまでサイズダウンしてしまった・・なんて経験はありませんか?肌につややハリもなくなって・・・
でも心配ご無用。

エクササイズで胸の筋肉、大胸筋を鍛えて補強すれば、バストの形の崩れを防いでさらに基礎代謝量もアップ、魅力的なボディラインの下地作りができるようになります。事実、胸を大きくするためには、マッサージに加えて体操やエクササイズで筋肉を鍛えることも必要なんです。
大胸筋を鍛える体操には器具を使わずにできるものもありますが、軽量のダンベルで負荷をかけながらするトレーニングがおススメです。重い負荷で回数を多くすると無酸素運動になり筋肉が肥大します。逆にダンベルの重さを軽くして、回数をできるだけ増やすと有酸素運動になり筋肉ムキムキにはなりません。

ダンベルの重さは0.5kg~3kg(2つで1セット)を自分の体力で選び、10~15分間行います。
ダンベル体操で大切なポイントは、正しい持ち方、そして姿勢です。間違った姿勢で行うと効果がでないばかりか、筋肉を傷めたりする危険があるので注意しましょう。

ダンベルの正しい持ち方
ダンベル体操でバストアップ!準備編ダンベルのそばにきちんと腰を落としてしゃがみ、しっかり握って持ち上げること。握るときは親指と4本の指でぐっとつかむのが基本。さらに、持ち上げる時には手首をねじらないように注意。
自分に合ったダンベルの重量を選びましょう。はじめは軽めの500gくらいから、慣れてきたら重くしていくように。身近にあるもの、たとえばペットボトルに水を入れて使ってもOK。
そして胸を大きくするためには、必ず大胸筋を意識して行うことが重要です。腕も使いますが、バストを大きくアップさせるイメージを持って行うことが重要です。

実践編はこちらへ
バストアップ体操・ダンベル体操で胸を大きくする
バストアップ体操・大胸筋を鍛えて胸を大きくする
バストアップ体操・胸を大きくするトレーニング
バストケア・ハーバルジェル《温感タイプ》通販セール
高品質のプエラリアミリフィカを主成分とし、蜂蜜、しょうが、カモミールなどをプラスしたじんわり温かい温感タイプのバストジェル。